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活動履歴

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UDの活動実績一覧

岡山で活躍する代表的な建築家等で構成される岡山建築設計クラブ主催の「平成21年度 第16回ワンデーエクササイズ」の共催団体となり、運営に必要な資金提供、協力等を行った。

実施期間/H21.6.5~21.3.31
実施場所/水島サロン
従事者人数/3人
受益者の範囲・人数/参加者150人

posted by admin | UD | 2009/12/21 - 16:58 |

誰もが利用しやすいUD建物を推進するため、それぞれの地域で身近な建物で、「出入口」「便所」「通行スペース」等の使いやすさや、「案内表示」等の分かりやすさ、「休憩・待合スペース」等の心地よさ、3つの視点を中心に、特にUDに配慮している事例の募集・審査・表彰を行った。

実施期間/H21.6.5~21.3.31
実施場所/岡山県地内
従事者人数/3人
受益者の範囲・人数/参加者・150人

posted by admin | UD | 2009/12/21 - 16:58 |

11月7日・8日アルネ津山において、ユニバーサルデザインについて県北地域で体験してもらうためのイベント「誰もが使える!UDまるごとin美作」を開催。地元学校、企業、NPOと協働でイベントを作り上げることによって、UDのネットワークをさらに広げた。

実施期間/H21.10.2~21.12.31
実施場所/アルネ津山
従事者人数/のべ45人
受益者の範囲・人数/来場者数500人

posted by admin | UD | 2009/12/21 - 16:57 |

地元小学校の参加による緑化フェア会場内で、UDをわかりやすく楽しく学べるスタンプラリーを行なった。また、開催前の3月に行なった改善提案箇所を多様な立場の参加者と共有し、UDの視点でさらなるスパイラルアップにむけて改善ワークショップを行った。

実施期間/H21.4.10~21.5.31
実施場所/緑化フェアメイン会場
従事者人数/のべ45人
受益者の範囲・人数/参加者100人

posted by admin | UD | 2009/12/21 - 16:57 |

ユニバーサルデザイン(=UD)の考え方を多くの人に普及・啓発し、岡山県内のユニバーサルデザイン化を推進するために、岡山市石関町に拠点を構え運営。

【展示】
UDという言葉を知らない人でも「もの」にふれたり、岡山県内での取り組み事例を見たり聞いたりすることで、UDの考え方が理解できるように工夫した。
【体験】
高齢者疑似体験、車いす体験、アイマスク体験などを通して、年齢・性別・能力など自分とは異なる人の状況をイメージして、「気づき」につながり、心のUDについて考えるきっかけとなった。
【交流】
盲導犬とのつきあい方だったり、街で困っている人への声のかけ方だったり、道路や歩道橋の使いやすさ、使いにくさについて話をしたり・・・誰もが気軽にお茶をのみながら、それぞれのテーマでおしゃべりできる場を設けた。
【相談】
小・中学校、大学、自治会、婦人会、行政など、UDの学習に取り組みたい団体からの相談。

posted by admin | UD | 2008/12/24 - 19:23 |

県内におけるユニバーサルデザイン(=UD)の普及啓発を進め、県民が主体となった活動を広げるため、県とNPO団体と協働し、県民がUDについて体験しながら学ぶことができる講座「UDステップアップ講座」「UD体験隊」「UD円居モデル」「UDセミナー」を実施した。

【UDステップアップ講座】
岡山県が主催するUDに関する講習会、出前講座、シンポジウム等に参加したことのある「UDサポーター」を対象に、全2回の講座を通してユニバーサルデザインを実践するため、体験やワークショップのやり方を身につけ、ステップアップを図ることを目的とした全2回の講座を開催した。
第1回目は、ユニバーサルデザインを進めるための対象となる「多様な人」を知ることを目的とした。障がい者や高齢者の身体的特性について、客観的な視点による講義と、当事者との座談会を通して多様性について学んだ。
第2回目は、モデルエリアでのまち歩き調査を通して、まち歩き調査ワークショップの方法について学んだ。モデルエリアとして、自転車・歩行者社会実験を実施している表町商店街を設定した。

【UD体験隊】
瀬戸内市立牛窓西小学校・赤磐市立石相小学校・岡山市立平津小学校を招き、UDの学習や体験を行った。ユニバーサルデザインのクイズや説明、体験を通してUDへの気づきが高まった。

【UD円居モデル事業】
地域の身近な施設を会場として、地元住民の方々とユニバーサルデザインをテーマにした交流と体験を行った。本年度は新倉敷駅で運輸局との協働で公共交通に視点を置き、駅構内でのUD体験、ノンステップバス、タクシーの福祉車両での車いす乗降体験、アイマスクでの食事体験を行なった。その後「外出」をテーマにUDについて気づきのワークショップを行なった。小学生から高齢者まで多様な人々が参加し、疑似体験や介助体験を通して「だれもが利用しやすく安全な公共交通について」様々な立場、年齢の異なる人々が集い一緒に考えた。

【UDセミナー】
「人にやさしい印刷・文字のデザイン」をテーマにセミナーを行った。第1部では、川崎医療福祉大学医療福祉デザイン学科の青木陸祐先生を招き、チラシやフライヤーなど印刷物のデザインについて事例とともに講演。第2部では、㈱イワタの阿部浩之さんによる、高齢者や弱視の方でも認識しやすい文字について開発されたユニバーサルデザインフォントについての講演。

posted by admin | UD | 2008/12/24 - 19:22 |

ルネスホールにて、施設管理者・設計者・施工主等を対象に、高齢者疑似体験、車いす体験、白杖・アイマスク体験・妊婦体験を行い、その気づきをもとにワークショップを行い、参加者の職務におけるスパイラルアップを図った。

posted by admin | UD | 2008/12/24 - 19:22 |

玉野市にある高齢者対象フリーペーパー「たまのしるば~らんど」との協働で天満屋ハピータウン玉野店にて、「たまのしるば~らんど」の愛読者と玉野総合医療専門学校の生徒を対象にアイマスクを使っての疑似体験や天満屋ハピータウン店内でUDに配慮されている商品を探すワークショップを行い、参加者の気付きを共有した。

posted by admin | UD | 2008/12/24 - 19:21 |

緑化フェアのメイン会場においてユニバーサルデザインの視点からの課題を抽出し、課題に対する対応策の検討を行った。車いす、視覚障がい者、全盲・弱視・盲導犬、聴覚障がい者、子連れ、その他(高齢者・県外観光客・ハイヒール・荷物の多い人など)の視点別に、主に被験者に確認し、気になった点等をあげた。会場の整備状況及び利用状況を多様な利用者の視点で評価し、緑化フェアに向けたおもてなしの改善を提案した。

posted by admin | UD | 2008/12/24 - 19:21 |

(UDまちづくり学生ワークショップ及び研究発表会)
山口、広島、岡山の大学生と中国地方の地域づくりに携わる女性たちやNPO団体との交流を図りながら、それぞれのフィールドで進めるまちづくりについての情報交換を通じて新しい気づきを図るためのワークショップを実施した。
ワークショップでは、高齢者疑似体験・車いす体験・アイマスク体験などUD体験をしながらのまちあるきを行い、参加者の気づきを共有した。

posted by admin | UD, まちづくり | 2008/12/24 - 19:21 |
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